2010年03月18日

練習に王道なし!

猫最近ヴァイオリンを始めたのですが、これが想像以上に難しい。
大変なのは分かっているつもりだったのですが、ニャンコがあるいても音がでるピアノとの違いを身を持って体験しました。

ヴァイオリンは体の大きさによっていろんなサイズが選べますが、音を出すのは幼児であってもシニアであってもやり方は同じです。
ピアノは鳴らす音が沢山あるので、なんとなく弾けた気がしますが、ヴァイオリンは自分が出した後の音をとにかく「聴く」という作業がとても重要です。

練習時間を最も必要とするのはヴァイオリン・次がピアノだ、といわれるのがよく分かります。目

「キラキラ星ぴかぴか(新しい)」を卒業して名曲のワンフレーズくらい弾けるようになるまで頑張ります!
posted by ikko at 11:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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